まじめに、あそぶ。
効率の先にある「人間の手触り」を、地域のインフラに。
仕組みはAIでスマートに、中身は遊びと共創で温かく。
私たちは、自治体や企業の「数字」の外側にある価値を掘り起こし、
誰一人とり残されない、心の通った社会OSを共につくる実装パートナーです。
私たちが向き合う問い(Context)
役に立つ」を極めた先の、息苦しさを超えて。
かつての成長期(第1〜3象限)のやり方では、今の「生きづらさ」や「地域の孤独」は解決できません。
今、社会に求められているのは、効率や損得という数字の「外側」にある、人間本来の衝動や共感(第4象限)を仕組みに組み込むことです。
実装アプローチ(Core Services)
パートナーシップ(Collaboration)
「発注」から「共創(あそび)」へ。
これは単なるコンサルティングではありません。自治体や企業の皆様を、ポスト資本主義という新しい大陸を目指す「乗組員」としてお迎えします。
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代表プロフィール(Guide)
後藤スミエ
外資系ビジネスの最前線で培った「論理」と、遊びや人類史の研究で得た「感性」。その両方を使って、第4象限の社会実装をリードします。